2008年05月14日〜
リンク ⇒ http://www1.odn.ne.jp/cjt24200/yamada/log/83/index.html#01 「さよなら絶望先生」過程の話 / 2008年05月14日(水) 会社へは電車通勤ですので、通勤中に週刊少年マガジンを読みます。勿論最初に読むのは「さよなら絶望先生」です。電車内でマガジンやサンデーを読んでいるを見つけては、何を読んでいるのか気になって、チラチラと見てしまいます。結構年配の方で「さよなら絶望先生」を読んでいる方を見つけると、その日一日幸せな気持ちになります。早く家に帰って更新しようと思っている矢先に会社の先輩に飲みに誘われてしまいました。こちとらさっさと帰って「さよなら絶望先生」について書きたくて仕方がないのですが、しょうがなく付き合います。そして家に着いたのが23時半。今から更新すると寝る時間が少なくなってしまいます。しかし今まで休んでいた分、頑張らなくてはと思い、日記を書き始めるのでした。 以上、更新までの過程。 さて、「さよなら絶望先生」は家庭訪問ならぬ過程訪問。糸色先生も言っているように、日本人は古来より、結果より過程を重んじるものです。「かってに改蔵」だって最終回の結果よりも、過程を重んじていました。 また、久遠くん曰く、ハリウッド映画とかは、どんな途中のストーリーが秀逸でも、結果ハッピーエンドじゃないと人気出ないらしいです。なるほど、日本人はハッピーエンドでもバッドエンドでも面 ( ⇒ 本文へ )
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