みんなの感想ノート (最新順)
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![]() | ども、おおがみです。 先日、仕事場で読んでしまいましたが、『学園創世猫天!』の4巻を買ったので…とりあえず。 クライマックス直前みたいた感じで、ちょっと急転直下気味…というか、走ってる感じがします。 後半には、おいしいトコ持ってき狼・牙(牙王)の見せ場が多くてかなりいい感じですね。 前にも書きましたが、『ケモナー』と『獣人好き』は微妙な違いが存在している…と、個人的には思っていますが、どうな → ブログ記事へ |
![]() | ネタに詰まったり、何か記念があるとゼロの正体に迫る話を出すのはなんとかならないものか。その割にはこの巻は平均的な出来。 どうも最近、芸術の謎を解くという展開ではなく、人間ドラマで話を読ませようとする傾向が強すぎて不満。1話完結で人間ドラマを描くのは難しいし、芸術や美術品についての独自の解釈で読ませるという減点の姿に戻った方がいいと思うのですが・・・。 |
評価:
![]() | バトルブルーが収録されているのはうれしい。 |
![]() | なんか、勇と歳三の過去の話が出てきて、ますます展開が遅くなった気が(^^;) 心情を描いてるのはいいんですが、他の人が信じてるのに、沖田がセイを信じてなかったという展開は無理がありすぎる気がしないでもないです。まぁ、深く想ってるほど、木を見て森を見ずって感じでその人の本質を見誤る場合もあるとは思いますけどね。 |
![]() | これは良かったと思う。今回の隠しテーマは「古典」ですかね(^^) 古典的ではあるんだけど、それだけにストーリー展開の妙を存分に味わえます。 しかし、ここ数巻、燈馬は理系出身なのに、やたらと法律関係の知識を武器にしているような・・・。ま、作者の好みなんだろうし、それも面白いけど、行き過ぎは禁物な気が・・・。 |
![]() | 浅野いにおにしてはずいぶん感情がストレートにでているドラマになっている。キャラクターの造形はまったく考えなくてふつうに読めてしまう。すんごくおもしろくなってきているんだけど、ヤングサンデーがなくなったらどこへいくんだろう? |
![]() | 以前モーニングで連載されていた話で、すごく好きだったんだけど、それっきりおさえてなかった。そしたら続編がでていて、この作品が新装版ででていた。両方購入して再読。おもしろい。基本的にこの手のあつい話は好き+絵も好き。連載時には、終わり方がずいぶん急いだなあと思っていたのだけど、読んでみたらこれはこれで完結している気がした。 |
![]() | 罪滅し編3巻と、目明し編3巻の購入者限定応募者全員サービス 「れなぱん」「罰恋し編」が今日届いたよ!(2008/6/19) 届いたその日に映画を見て来ました。別に届いたから行ったわけじゃないですが。 えーと、それだけです。 |
![]() | 仕事が好き、仕事が楽しくなって、結局は婚約を破棄という話の流れは、としては槇村ものとしてはありがちかも。金持ちのすんごく上品でいいじいさんとかでてきて、またもや全体が善人で構成されるドラマに。いやこれはこれでいい。 話の展開としては、バイヤーの上司よりも、本部長(だっけ?)の女性がもっとでてきたほうがおもしろいんだけど。 |
![]() | お天気お姉さん編からバラエティ編に移行。主人公の性格と謎が、少しだけ、ほんの少しだけ分かる。作者の並々ならぬ取材力には脱帽。この業界の色々な面が浮んできた巻。 やはり、主人公のミステリアスさとテレビの裏側があいまって次巻が気になる。 |
![]() | やっと面白くなってきた。ハイテク世界での戦場でも、やることは一緒で、虐殺・レイプ・略奪など、残酷描写のオンパレードです。今回は泣ける話もあるので、その結末がどうなるか、次巻が楽しみ。このシリーズ、残酷なのでそういう苦手な人はやめときましょう。 |
![]() | またまた格闘バカが、相手を倒す・勝ち負け、の基準で、あらゆる物事に対応する。それが一々笑える。本人は真剣で、対戦相手が今回は、芋掘り、バーベキューなど。ますます爆笑してまう。解釈があれなので、一種哲学的に感じるのは私だけだろうか(笑)。 |
![]() | 前半は虎子の家庭事情。兄姉とそのクラスメイトという新キャラが続々登場 しましたが、全体的にはちょっとシリアスな感じでらしくなかった印象があります。 でも後半はいつものヒャッコでした。こちらも新キャラの天才数学少女、 火継(表紙・右)がいい味を出しています。そして2巻までに登場したみんなが それぞれの性格で火継と相対するのがすごく可笑しかったです。 やっぱりこのユルいペースがヒャッコの良さですよね。 |
![]() | 野球の天才少女をめぐる明るい青春ストーリーだが2巻も野球してなくてどこに向かっているのかわからないのを苦笑しながら見守る作品(僕の中では)。 キャラたちがやたらと元気で若いパワーがありあまっているのが見ていて楽しい。 どこかなつかしい雰囲気と勢いへの期待も込めて星4つかな、と。 |
![]() | サーキットではなく、公道ならではの速さという部分がこれまでになく強調されていて、そこが面白かった。ただ、その根拠が藤原ゾーンとかいうあいまいなものなのが残念。バトルも迫力あっていいんだけど、やはりマンネリ。 |
![]() | 前巻からの伏線もうまく使われ、レベルは高い。シリアスな展開なんですが、ちょっと予定調和的に感じられてしまうので星1つ評価を落としました。 蟹座は、父性の象徴と解釈されることもあるので、理想の父親像的な蟹座の聖闘士も見てみたいな〜とも思ったり(^^) |
![]() | 終幕に向けて着々と伏線回収が始まっております。 しかし相変わらず惹きつけ方がうまい!! 未来と過去の状況を絶妙に絡めて描いてます。 矢沢さん、お体に気をつけて。 納得のいく素晴らしいエンディングを期待してます☆ |
![]() | コミックス派としては見たことないイラストいっぱいで幸せ。値段以上の価値あったわー。 元々うまい人だと思うんですけど、時の経過と共に見せ方も色使いもどんどんうまくなってるのがわかってすごい感動します。表紙カバー絵が一番好きかな。 うん、紺はいい男だ。なんか改めて思った。男前。 そして作者さん、やっぱり主人公3人大好きなんだなーと思えて嬉しい。 つまり作者さん、(略)なんですねやっぱり…!そんな気はしてた!ええもう、そんな気はしてましたとも…! 表紙カバーの装丁が凝ってるのはいいんですが、紙質的に保存しづらそうなのがちょっと怖いです。折れそう…。 → ブログ記事へ |
![]() | 『KAMUI』で見事にアイヌ萌え 兄弟萌えを提供してくれた七海慎吾さんの新連載作品〜。 トンデモ歴史系は無双で十分、という感覚が最近あるのでどうしようか迷ったんですが、友人に騙されて(えー)購入。(えー) 絵柄変わりましたねえ。敢えて変えてるのかわかりませんが、これはこれで好きな反面、七海さん独特の雰囲気がちょっと薄れてて寂しいような気も。あーでもカラーも白黒も画面の色はすごく好きです。特に白黒。「手抜き」とか言われちゃってるようですが。あのざっくり感が戦国時代っぽくて個人的には大好き。 なんか昔立ち読みした記憶があるものの、その時は普通に信長主人公で帰蝶がめちゃくちゃかわいかった記憶があるのですが、あれは「天才の気持ちなんかわかるか!」と方向転換する前だったんでしょうか。あれはあれで好きだったのでいつかどこかに収録してほしい。 戦う女子高生はいいですねにこり!家の道場が竹刀剣道ではなく居合道というのもいろんな意味で個人的にポイント高いです。 遙時みたいに歴史風ファンタジー世界なのか、タイムスリップなのか今のところ判断がつかないので微妙ですが、「あの歴史上の人物がこんなことに…」と思ってしまうのがすごくネックです。なまじちゃんと歴史やってるから困る。信長像とか結構イメージに合うから困る。そういうの除いて考えたらデザインとかすごく好きだからさらに困る。黒髪ポニテ万歳!(言い切った) さーて2巻はどうしたもんか。画面とキャラは好きなんだけど、上記のもやもや感がきついのと、話があまりに普通に進んじゃってるのよねえ… → ブログ記事へ |
![]() | なかなか発売されなくて煮えきれてました。 やっと発売されたー!! あきらが好きです。 5巻はあきらも登場するので嬉しい^^ そして、あきらの優しさ(?)もあるので嬉しい。 あきら君は本当は優しさで出来ているのです。 毎回、台詞の回し方が面白くて好きです。 |
![]() | 改蔵から毒と作者いじりをぬいて、キャラ萌を足した感じです。 どんどんネタがなくなって追い詰められていきますが、作者の苦悩もこの作品の面白さの1つですから、どんどん苦しんでください。 だから一言。 改蔵のほうが面白かった! |





















































































